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らくがきつき。
なんとなく、今更バレンタインっぽい話。義理チョコだよ、って言いながら渡さないだろ。(笑)二人の中の義理というと、人としての道っていうより血のつながりがない血縁者的人間関係ですがね。 響は毎年「何か違う」と思ってるけど黙ってそうですね。あはははは!ほら、あれだよ、秀麗には普通の2個で、影月には栗入り1個の香鈴まんじゅうみたいなもんだよ!(解る人しか解らないたとえ) 先日なんとか手に入れたゲーム、「水の旋律」が届いたので、午後は久々にゲームしてました。 誰を落としたらいいのか解らなくて…、あ、すいません。言い忘れましたが、落としゲーです。(※音羽語録:男を落とすゲームのこと)どうしたらいいのか、説明も何もなかったので、ひたすら鈴●ボイスの幼なじみを追っかけていたところ、なんだか知らない間にゲームが終わってました。しかも一枚スチルを取り忘れている。(どこでだろう)いや、いい男いっぱいいたんですよ。I上ボイスの先生とか凄く気になったんですけど!あまりにも彼が一途だったので可哀想だなーっておもって。(同情か!) 2ターン目はK安ボイスの青年を追っかけています。ただ追っかければEDにたどり着けるようなので。話し方とか反応が凄く擾に似ていて声もわりと低めなので部屋で笑い転げています。(失礼)話しかけたら驚いて携帯を噴水にぽちゃんするって、っどれだけおっちょこちょい(死語)だよ。 この人が結構秘密を握っているようなので、この人からやれば良かったと思います。大体こういうゲームはエンドクレジットで出る順番に落とせば良いんだって思った。(笑 まだ二人目なのでなんともいえないんですが、一人目の時にあまりにも謎が多いまま終わってしまって、結局なんだったの!?と、ストーリーが解らず仕舞いです。みつきさんのキャラなんて接触もなかったし。あの子落とせるの?(ぶっちゃけ誰を落とせるのかもよく解らない)つくづく、この手のゲームに関してはコー●ーは ![]() ![]() CGは、というか、絵は、…ちょっと気が乗らなくて…すみません。気長にお待ち下さい。 真面目な言い訳話。 絵を描いて仕事をするということは絵を描くときの自由が無くなることなんだと気づくことが出来ました。決して自由が全くないわけではないし、指定された範囲の中で描けるのはそれこそ芸術センスが高いということだけど、私にそれはムリなんだと思いました。宮廷御用絵師になった人の絵画レベルが落ちていくというのはそういう原理なんでしょうね。やりたいことを自由にやれるか、そこに制限があるか、アマとプロの違い…なんでしょうか。どんなに私の絵が上手かろうとも精神的にプロにはなれないなーと思います。単に絵が上手いか上手くないかじゃなく、限られた範囲の籠の中で存分に飛び回ることが出来るかどうか、出来る人間がプロになるんだと思いました。 でも、それが出来ない人間に絵を描く資格があるのかどうか、その疑問がずっと抜けません。 ・・・単に引きずりすぎなんだと思います…けどね。 やりたくないときは、逃げてやらないか、原因を根本から絶ちきるか、全然違う方面に手を伸ばすか、しかありません。まぁつまりはね、…こう、そろそろ新境地を開拓するべきだと思ったのですよ!ダラダラ絵だけ描いてても進歩しないなら別の場所にも手を伸ばしてみようと思ってね。だから三次元にもチャレンジしてみようと思ったんですよ。そういうこと。体のいいいいわけですよ。 PR ◎Comment Comment Write |
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